「四次元ポケット研究所」という仮想研究所における日々の活動を記録した日誌
by qprc
探検記録:SLENDY+
こまめに実施していた探検結果をまとめて報告。
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・特専ツメ付きロング (オルファ)
・ruflat (シード)
・SLENDY+ シルバー、ブラック(シード)
・supplio sharp (ぺんてる)
・コンパクトホッチキスII (ミドリ/デザインフィル)

supplio sharpを見て、ラバーのない初期の Pianissimo を流用か?と思ったが、型番は、PD265(Pianissimoは、PD205)。なにはともあれ、以前の Pianissimo と同型なので、個人的にはうれしい。

初代の折りたためるホッチキスが、さらに長さが短くなったコンパクトホッチキスIIをやっと入手。
刃の薄さが0.2mm厚という内装業務向けカッターを、DIYショップで購入。いやぁ、本当に薄い。力の加減を間違えると、ぽきっと折れてしまいそうだ。しかも、通常よりも長い。さすが、プロ向け。

最後に、シードの消しゴム2種。どちらも、薄型。個人的な印象として、ruflat は一般向けで、SLENDY+は、こだわり派向けと言った感じ。
初期のSLENDY と、幅・厚み・長さとも同じだが、本体の突起(滑り止めか?)やクリップが異なる。
せっかくなので、手持ちの極薄ホルダー消しゴムを並べてみた。
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 (左から)ZOOM 636eh、ケシ-80、SLENDY+ ブラック、同シルバー、ruflat

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(上)ケシ-80
(下)SLENDY+ シルバー
ケシ-80 は、初代 SLENDY のOEMなので、SEED の文字が入っている。
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by qprc | 2007-10-07 22:46 | 文具探検記録
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