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「四次元ポケット研究所」という仮想研究所における日々の活動を記録した日誌
by qprc
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MACINARI:人気らしい・・・。
以前、購入した、MACINARIですが、新聞に掲載されているのを見つけました。

それによると、実は、今年6月に商品化されたとのこと。
自分は、結構、早い時期に、購入できたのだと知りました。
新聞の記事には、他の木材の写真も掲載されております。

よぽけん日誌「木のボールペン:MACINARI」(2007/07/07)
北海道新聞記事
(新聞記事へのリンクは、いずれ、消える可能性があります。)
# by qprc | 2007-10-12 22:06 | その他
更新:歩数計
・ZOOMシリーズに、先日入手した ZOOM 858bw を掲載
・カード型文具に、歩数計を追加

カードサイズの歩数計が3種類に増えたので、カテゴライズに追加。
もう少し、集めた資料を整理しないといけないなぁ・・・。
# by qprc | 2007-10-08 16:49 | 研究所
探検記録:SLENDY+
こまめに実施していた探検結果をまとめて報告。
探検記録:SLENDY+_c0136361_22141992.jpg

・特専ツメ付きロング (オルファ)
・ruflat (シード)
・SLENDY+ シルバー、ブラック(シード)
・supplio sharp (ぺんてる)
・コンパクトホッチキスII (ミドリ/デザインフィル)

supplio sharpを見て、ラバーのない初期の Pianissimo を流用か?と思ったが、型番は、PD265(Pianissimoは、PD205)。なにはともあれ、以前の Pianissimo と同型なので、個人的にはうれしい。

初代の折りたためるホッチキスが、さらに長さが短くなったコンパクトホッチキスIIをやっと入手。
刃の薄さが0.2mm厚という内装業務向けカッターを、DIYショップで購入。いやぁ、本当に薄い。力の加減を間違えると、ぽきっと折れてしまいそうだ。しかも、通常よりも長い。さすが、プロ向け。

最後に、シードの消しゴム2種。どちらも、薄型。個人的な印象として、ruflat は一般向けで、SLENDY+は、こだわり派向けと言った感じ。
初期のSLENDY と、幅・厚み・長さとも同じだが、本体の突起(滑り止めか?)やクリップが異なる。
せっかくなので、手持ちの極薄ホルダー消しゴムを並べてみた。
探検記録:SLENDY+_c0136361_22142715.jpg

 (左から)ZOOM 636eh、ケシ-80、SLENDY+ ブラック、同シルバー、ruflat

探検記録:SLENDY+_c0136361_22143316.jpg

(上)ケシ-80
(下)SLENDY+ シルバー
ケシ-80 は、初代 SLENDY のOEMなので、SEED の文字が入っている。
# by qprc | 2007-10-07 22:46 | 文具探検記録
遠征探検:五店目
遠征探検も五店目。そして、今回の遠征探検もコレが最後。
遠征探検:五店目_c0136361_20424992.jpg

・ZOOM 838bw black (トンボ鉛筆)
・ZOOM 838bw gray (トンボ鉛筆)
・パール付きゼムクリップ CL58DC (コクヨ)

書店を兼ねた店舗の奥にあったショーケースの中に、ケースに入った ZOOM 838bwを発見。しかも、grayとblackの2種類。すぐさま、店員に声をかけ、確保。
今では、海外でのみ販売されているが、直近の国内の販売例だと、2006年に伊東屋で開催されたトンボ鉛筆主催のDesign Collection 20周年記念などではないだろうか。

それ以外は、あまり、自分の目に留まる物は無かったが、YOUNG KOKUYO ブランドのパール付きゼムクリップがあったので、購入。
(もう少し大きく見たい方は、助手のページを参照。)
# by qprc | 2007-10-03 20:58 | 文具探検記録
遠征探検:四店目
遠征探検四店目。
遠征探検:四店目_c0136361_2071110.jpg

・蛍光色鉛筆 (コーリン鉛筆)
・指示棒 (ライオン事務機)
・ダーマトホルダー H-DM (トンボ鉛筆)
・ダーマトホルダー替シン (トンボ鉛筆)
・イタリコ SP500-IT (コーリン鉛筆)

まずは、コーリン鉛筆の蛍光色鉛筆。実は、3色セットをすでに持っていたのだがバラで売られていたので、念のため、確保。また、PS500-IT もすずみさんよりご提供いただいているのですが、全色あったので、揃えてみることに。これだけでも、2000円也(汗)。
ライオン事務機の指示棒は、ちょっと、おもしろかったので、購入。たぶん、OHPとかで使用するのかと思うのだが、詳細は不明。まだ、現役なのだろうか・・・。
最後に、トンボ鉛筆のダーマトホルダーとその替え芯。トンボ鉛筆の紙巻き鉛筆スタイルのダーマトグラフ(正しくは、marking graph 2285)は、持っているが、これは、初。三菱鉛筆でも、ノック式ダーマトグラフ Knock Mark MH-150 を出しているが、トンボ鉛筆のH-DM は、ノック式ではなく、ツイスト式。クリップのある白い部分を回転させることで芯が繰り出される構造。

今回の遠征探検、あと、もう一店あります。
# by qprc | 2007-09-30 20:45 | 文具探検記録